Vol.231 ハプバーで「デキる男」をアピる「デキない男」(笑)

お元気ですかぁ? アイリですっ♡
ところで! 「ハプニングバー」でも
たま〜に…どころか、
けっこう見かけるんだけど……
たまたま隣り合わせるや否や──いきなり
「職業だとか年収だとか、
華々しい私生活や人脈だとか、
GOLFのScore(スコア)だとか、
プロティンの摂取量だとか、
薄っぺらい人生訓だとか…」
…をツラツラと並べ立てては…
自分がいかに
「デキる男」
…であるかをアピるのに
必死なヤツって…いなくない(^^;;???
https://b-dash.bar/information/
※ハプニングバーに興味がある方、詳しくは↑をクリック!
しかし…ですよ!
(ウザくはあっても)コレを
フツーの飲み会や合コンで
ヤラカシがちなのは(百歩譲って)
まだ理解できなくもないけど──
ここ“ハプバー”での、
この手のAppeal(アピール)は
「時間のムダでしかない!」
…って〝真実〟を…はたして、
彼らはちゃんとわかっているのかしら?

ズバリ言ってしまうと──
「(ハプニングバーという
店舗内に限定した上での)
デキる男」
…ってのは……ただ一つ!
「公私共々に
充実している男」
…のことなんかのことでは決してなく、
「女子にエッチしたくなる…
と思わせることがデキる男」
…のことだけを指すわけで……
「高年収なブサメン…
よりも貧乏なイケメン!」
「(口説きの)話術に
乏しいイケメン…
よりも話術に
優れたブサメン」
…が、Hierarchie(ヒエラルキー)上では
圧倒的な優位を得ることができる
「Simpleな…(ある意味)
弱肉強食な世界」
…なの! 「草野球」のTEAMでは
「高い社会的地位に
立つ人材よりも
甲子園出場経験の
ある人材のほうが
重宝される!」
…のと一緒だよね!
え!? チョット違う……??
いやいや、全然違わないですよ〜(笑)!!

よくよく考えてみると──
(男子の場合は)入場料さえ
払ってしまえば…
店内へどんなに大金を持ち込んでも
ほとんど使い道がない……
しかも、一期一会を信条として、
お互いのBackbone(バックボーン)を
ろくずっぽ明かすヒマも必要もない
(=明かすことができない?)──Equal!
「本人の男っぷり…
あるいは女っぷり
Onlyで勝負するしかない」
…“ハプバー”ってのは……
かなりSpecial(スペシャル)な
「唯一無二の空間」
…なんじゃないか、と思う!
「デキる男をアピるデキない男」
…は容赦なく…その
「無様(ぶざま)さ」
…のみがロコツに
炙(あぶ)り出されてしまう
「残酷だけど
Thrilling(スリリング)
極まりない世界」
…でもあるのです♡♡♡
