Vol.210 真の「ヤリマン・スピリッツ」とは!?

こんにちは! アイリです♡
さて…いきなりだけど──
…っていうWordは…一般論で言えば
「女性に対する
最大級の罵詈雑言」
…だと解釈されたりすることが多い…よね?
でも、アイリはじつのところ──
「自分が
ヤリマン認定されるのは…
そこまで嫌じゃない」
…のが本音だったりするの。
だって、アタシは…(見方によっては)
完ペキな「ヤリマン」だから!
ただ!! 本当の
「ヤリマンの定義」
…がわかっていない
思慮の浅いヒトたちから
「ヤリマン呼ばわり」
…されるのは不本意──チョット許せない!!
もう少々、詳細に…その
「本当のヤリマンの定義がわかっていない
思慮の浅いヒトたち」について説明すると──
「ヤリマンとサセ子を
混同しちゃっているヒトたち」
…といったところ…かしら? ぷんぷん!!

アイリが考える「真のヤリマン」とは──
「相手に抱く好意以前の
好奇心を衝動とし、
その衝動の程度によっては
会った初日から
その男を試し食いするのも
躊躇しない女性」
…のこと! ここで一つ──
見逃しちゃいけないのが
「相手に抱く
好意以前の好奇心を
衝動とし〜」
…といった部分!!
つまり、逆に言えば…「(真の)ヤリマン」とは、
「好意はおろか
好奇心すら
抱くことのできない相手には
絶対に股を開かない!」
…のです! 対して、
「サセ子」(※←超死語w)
…とは──あえて明文化してみると…
「その場の雰囲気や
断ったり帰宅したりの煩わしさ、
あるいは寂しさに負けて
つい口説いてきた男に
好みは関係なく
身をまかせてしまう女性」
…のこと!

どーですか!?
一見同じようだけど…
よくよく掘り下げてみたら
「全然違う!」
…と思いません?
そして、残念ながら──いまだ
大半の男子が欲しているのは…おそらく
「ヤリマンの
皮を被った(?)
サセ子ちゃん」
…Equal!
「抱かれる相手を
選り好みしない雑食系女子」
…だったりするんだよね〜(T . T)

そりゃたしかに…そのほうが男子的には
口説くのには全然楽チンなのかもしれない……。
「真のヤリマン」を相手にするには、
他の男との差別性を
Appeal(アピール)する能力が
不可欠になってくるし…
ヤレたらヤレたで
「魅惑的なエッチを
実際に
披露しなきゃいけない
義務が生じてくる!?」
…からPressure(プレッシャー)も
ハンパないわけだし……。
だけど、そーいう一筋縄じゃいかない女子との
「Physical(フィジカル)な
Communication」
…を積み重ねることで、
経験則を増やしていかないと…
いつまでたっても
「SEX偏差値はFラン止まり」
──ここ「ハプニングバー」は…そんな
「サセ子ちゃん
ばっかで数を稼ぐ
なんちゃってヤリチン」
…が自然と消滅していく
「Creative(クリエイティブ)な空間」
…であってほしい…と、心から願う
今日のアイリちゃんなのでありました(^^)/
てへ♡♡♡
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