Vol.101 「好きなお酒」で女子の性的嗜好がわかる?
うぃっす! アイリで〜す♡
さて! アタシの飲み仲間である、
とあるご年配のオジサンは…
「注文する(=好む)お酒で、
その女子の性的な嗜好や傾向が
ある程度わかる!」
…と、豪語します。
総じて、理屈としてはやや強引でw…
そのうちの大半は、かなり
「眉唾!?」
…ではあるものの、
「もしかしたら案外
当たってるかも…?」
…ってのも、いくつか無くはなかったので、
今日はその一部を、ここで紹介してみましょう♡
・白ワイン派は「挿入」重視、
赤ワイン派は「前戯」重視!
【理由】白ワイン(※スパークリングワインも含む)は喉ごしがすっきりしていてぐいぐい飲めるから、時間をかけてワインを味わうより、テンポを重視する女子が好みがち。したがって「エッチをまったり楽しむ」のではなく「ぐいぐい先に行きたがる」という意味で「いきなり○○」みたいな荒々しいエッチを常に欲する…から?…らしい。
対して、赤ワインはグラスをくるくる回して香りを味わい、すぐに飲み込まず口の中で転がすように味を確かめるなど、じっくりとじらすような飲み方を好み、エッチでも同様なねちっこさを求める…から?…らしい。
・「最初の一杯」を生ビールに
する女子はヤリマンが多い?
【理由】どんなお酒でもイケる女子は、「乾杯は生ビールで」という “定型” に流されがち。しかも、その後に選ぶ酒はチャンポンになりがちで「計画性に乏しい面倒臭がり屋」という性格から、場の空気にも流されやすい(=エッチを拒むのも面倒臭い)…から?…らしい。
ただし、最初の一杯から延々とビールばかり飲んでいる女子は、じつのところ相当な酒豪だったりもするため、案外手強い?(※男女関係なく “酒乱” である確率も高い?)
・ややこしいカクテルを
注文する女子は
性格もややこしい!
【理由】「口説けない」とは言わないが…「口説く」Process(プロセス)において、いろいろと難グセや条件をつけてくるCASEが(これまで)多々あった…とのこと。
(ラブホなどに)連れ込むことには成功しても「エッチするつもりはないからね!」…などと一悶着あることも?
・ハイボールを注文する
女子は警戒心が強い?
【理由】ウイスキー・焼酎・テキーラ…ほか「酒の品種」を問わず、それを炭酸で割る女子は「自分が酔いやすいお酒」を熟知しているCASEが多い…から?…らしい。ただし、サワー類は(わりと悪酔いするケースもあるので)コレに該当しない…んだとか?
・お茶割りを注文する
女子は一見
警戒心が強そうだが、
じつはそうでもない?
【理由】烏龍茶・緑茶・蕎麦茶…ほか「割るお茶」を問わず、「お茶割り」は “お茶の苦さ” のせいでアルコールの濃度を意外と判別しづらいため、心無い男性から知らぬ間に “盛られてしまう” CASEも無くはない…とのこと。
・日本酒好きな女子は
(原則として)深追いするな!
【理由】「日本酒好き」を公言する女子は、(たいがいが) “モノホン” なので、その相手よりも「(日本酒に)強い」という確信がないかぎりは、返り討ち(?)に合って、仮に “お持ち帰り” に成功したところで使いモノにならないことが大半…だから?…らしい。次の日の仕事にも悪影響を及ぼしたりもするため、深追いは禁物…とのこと?
う〜〜〜ん…どれもこれも
「理由」を掘り下げて聞けば聞くほど
「けっこう微妙?」
…だったりするよね(笑)?
だけど、このご年配のオジサンが
それなりの経験則から得た法則なんだから…
「あくまで参考程度に?」
…くらいのLightな気持ちで
心に留めておきましょう♡
ちなみに、最近…アイリは
「オレンジワイン」
…にハマっていて──そんなアタシは
「前戯と挿入の
Balance(バランス)に
優れたエッチ」
…を、常に欲しているので…前出の
「白ワイン派or赤ワイン派」
…のLogicは、
「あながち間違ってもいない」
…ような気もする…(^^;;
──とは言え、近年は
…も増えてきているみたいだし…あと、
「Compliance(コンプライアンス)面」
…も考慮したら、
「お酒で女子を口説く!」
…といった発想自体が、もはや
「古臭い時代」
…になってきている…
のかもしれない…よね???