Vol.235 デキるタンダンはハプバー内を裸足で彷徨く!?

きゃっほ〜〜〜! アイリですっ♡
先日──その独りよがりな原稿が、
時おりについつい
(アタシには)刺さってしまう
オジサンCOLUMNISTの
「G」というヒトが…
とあるハプニングバーのホムペで、
「ハプニングバーで
デキる男は足元でわかる!」
…なんてことを主張なさっていました。
一体どーいうことなのか???
さっそく読んでみると…つまりは
こーいうことでありました♡
https://b-dash.bar/information/
※ハプニングバーに興味がある方、詳しくは↑をクリック!
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「ホンモノのお洒落な男か
どうかをジャッジするには靴を見ろ!」
…みたいな啓蒙を、よく
ファッション系もしくは恋愛マニュアル系の
雑誌や情報サイトなどで眼にします。
大雑把に説明してしまえば──
「外見に細やかな
気を配っているヒトは、
たとえ服装がカジュアルで
リーズナブルな物であっても…
靴だけにはこだわっている!」
「どんなに高価そうな
ブランドモノで
全身をキメていても…
靴が汚かったら、
それだけで台無し!」
…といったエビデンス(?)なのですが……
(※中略)
ただし! ここ「ハプニングバー」に
かぎって言えば──残念ながら…
この「正しかろう定説」は、
まったく通用しない…
「机上の空論」
…に、ほかなりません。
なぜなら、およそたいがいの “ハプバー” は、
「入店と同時に
靴を脱がなければならない
という規則がある」
…から。(※中略)
だがしかし! (少々表現を変えた)
「デキる男は足元でわかる!」
…なる〝金言〟は──
ここ「ハプニングバー」においても…
やはり、決して例外ではないのです。
「なるほど!
靴を脱ぐのがマストならば…
精一杯お洒落な靴下を
履けばいいんですね?」
──たしかに、ソレも一応
「正解」ではあります……けれど、
真の“ハプバー”上級者な(おもに)男性客は…
「入店と同時に即
靴下も脱いで…まずは
シャワー室へと向い、
足を念入りに洗ってから…
裸足で店内を彷徨(うろつ)く」
…のです!
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こう指摘されてみると──
たしかに、“ハプバー” 店内で、
「主(ぬし)」のように振る舞っている
足元は裸足である確率が高い
…ような気がしなくもない……。
でも…なんで???
COLUMNの引用を続けましょう。

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とあるベテランの〝ハプラー〟は、
その理由を以下のように語ります。
「ハプニングバーでもっとも
注意すべきマナーは〝匂い〟!
とくに足元は悪臭を発しやすいので、
“ハプバー”用に新しい
代えの靴下を準備する男性客もいるが、
オレはいっそ最初から脱いじゃう!
裸足になったら、気分的にも
リラックスできるし…
まさに一石二鳥なんだよ!」
──もしマンが一…“ハプバー”で
「理想的な展開」
…へと到ることができたとしたら…
いずれにしろ、どっかのタイミングで
靴下は脱がねばなりません???
だったら、もぉ初っ端(しょっぱな)から
「ナシ」の状態にしておいたほうが
むしろ合理的でもある!
「一石二鳥」どころか
「一石三鳥」
…ともいえる鉄壁のロジックなのです!
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うんうん! “ハプバー”に限定される話ぢゃなく…
どんなにイケメンでも──足が臭けりゃ
「百年の恋」
…もイッキに冷めちゃうし……

「いざエッチ!」ってなったときに、
男子側が靴下を脱ぐTimingってのは、
案外Delicate(デリケイト)な問題だったりする!!
パンイチ(あるいは全裸)になって、
靴下だけが残ってるって〝絵〟は…相当に
「マヌケ」
…で、〝それから〟の展開に
少なからずの悪影響を及ぼすことも……!?
女子がパンストだけを残すってCASEは
相手に悦ばれることもあるけどね(笑)♡

ただ! 「足の臭い」に関しては──
男子だけじゃなく…女子だって同様!
最大限に配慮しなければならない
Manner(マナー)です。
たとえば…冬にロングブーツとかを
履きっぱなしだと……蒸れて
けっこう「アシクサ」になっちゃうから!!

なので、入店してすぐ
「Shower Roomで
念入りに
足を洗うのはMUST!!!」
──どうしてもパンストを残しておきたいなら…
億劫ではあるかもだけど、
「洗浄後に履き直す」
…ぐらいの細心な注意は配らないと…ネ♡♡♡
