Vol.206 【ハプバーでも新鮮!?】「抱いてやる!」の破壊力

押忍っ! アイリですっ!!
某サブスクのContentsで…
たまたま昭和のDrama(ドラマ)を
観ていると──
「女子とエッチすること」
…を、ときおり……
「抱く」
…と表現するPatternが
あったりします…よね???
モチロン…コレって、令和の今では
「完ペキ死語」
…だし……意味合いが、
「抽象的」
…でぼんやりもしているから、
(逆に)妙に生々しかったりするし……
そもそも、男性優位的な
「上から目線」
…っぽい響きが、ヘタすりゃ
「なんらかの
Harassment(ハラスメント)」
…に該当しかねない…って気もする???

でもさ…「完ペキ死語」Equal
まったく聞き慣れないぶん──
(少なくとも)アタシら世代の
女子からすれば…めっちゃ
「POWER WORD」
…であることにも間違いはなく、
耳にしたら最後(?)…
とっても新鮮で、
思わずドキッとしちゃたりもするんです♡

なんで、こんな話をするのかって言えば……
つい最近──某「ハプニングバー」で、
たまたまカウンター席で隣り合わせた、
とある40代後半〜50代くらいのオジサンと
意気投合したとき…ふとその彼が
「コレからどうしたい?」
…と前フリを入れてきたのち……
「抱いてほしい?」
…って肩を抱かれちゃって……
不覚にも(?)アイリはアソコが
「ジュン♡」
…って濡れちゃった…のが、
明らかにわかったの……♡♡
https://b-dash.bar/information/
※ハプニングバーに興味がある方、詳しくは↑をクリック!
昭和時代の(やや?)乱暴な
言葉遣いって──
いきなりぶつけられたら…
ものすごいImpact(インパクト)があって…
使用するTiming(タイミング)と
Situation(シチュエーション)さえ
誤らなければ──とくに
アイリのような隠れドMには
「最強の口説き文句」
…にもなり得る…ってこと♡
ただし、繰り返すけど…
くれぐれも場所と相手は
じっくりと考えて慎重に!!!
“ハプバー”みたいに、
非日常的なハプニングを
むしろ積極的に受け入れてくれる環境下なら
まだしも…もっと
一般的なSPOT──たとえば、
デートの二次会でのオシャレなBARあたりで
「抱いてやる!」
…だとか、
「オマエを抱きたい!」
…だとかって
Approach(アプローチ)をかけても…
ソレはさすがに
「破壊力
ハンパ無さすぎ!?」
…で、エッチ未遂って、
「残念な結果」
…に終わってしまう確率も高い
…ってことは、皆さん覚えておいてネ♡♡♡

どーしても使ってみたいんだったら、
アタシも無理には止めないけど……(笑)。