Column愛莉の顔面騎乗目線
 

Vol.194 ハプバーの「カウンター席」について…愛莉なりの考察

 こんばんは! アイリです♡

 

今日は──ここ「ハプニングバー」

Entrance(エントランス)近くには…

ほぼ100%常設されているであろう

 

「カウンター席」

 

…の有用性──

いくつかのMerit(メリット)について、

お話ししてみましょう♡

 

https://b-dash.bar/information/

ハプニングバーに興味がある方、詳しくは↑をクリック!

 

さて! 男子お目当て女子

横並びになって

カウンター席に座ろうとしたとき…

男子側には(おもに)のような

〝狙い〟があるんじゃないか…

と、アイリはにらんでいます。

 

(1)距離を縮めたい

(※物理的にも距離が近くなる!)

 

(2)同じ目線になりたい

(※同じ景色を見ながらの会話は内容も広がりやすい?)

 

(3)安心感を与えたい

(※相手に対する優しさであると同時に自分も緊張している?)

 

(4)真剣な話がしたい

(※真剣な話をする際、男性は横並びを好む傾向が強い

 

(5)下心を持っている

(※となりに座ればBODY Touchもしやすくなる?)

 

あと、とある年輩イケオジさんも…

 

「今日キメたるで!」

 

…と、意気込んでいる際のお店選びは…

 

「横並びカウンター席」

 

…が絶対MUSTだと申しておりました。

その「理由」以下のとおり…なのだそう。

 

・適度に相手から

    目線を外すことができる

 

[とあるイケオジ談]これは別に

「親密な関係になりたい女性」にかぎったことではなく、

「どーだっていい女性」…いや、対男性でも同様かも? 

基本、オレは「相手の目をじっと見つめ続ける」

って行為が苦手だからさ…対面の席だと、

極力「相手の鼻」を見ながら話すようにしてる。

そうすれば、なんとなく「ちゃんと目を見て話している」

にはなるんだけど、やっぱ長時間はキツイのよ…。

でも、カウンター席なら「前を見ている」のが自然体だから、

目線のコントロールに自由度が増すわけ!

・ヒソヒソ話がしやすい。

 

[とあるイケオジ談]じつはコレがカウンター席の

最大のメリットだと思うの。「ヒソヒソ話」は、

おのず「相手との距離も近くなる」し、

なによりも「歯の浮くようなセリフ」

他人に聞かれづらくなるという利点があるでしょ? 

単なる自意識過剰でしかないのだけれど(笑)、

広い対面型のテーブルだと、周囲の耳が気になって気になって、

せっかく寝ずに考え抜いて用意してきた「必殺の口説き文句」も、

おのずと威力が半減化しちゃうんだよ(T . T)!

・会話中、相手にツバが飛びにくい

 

[とあるイケオジ談]オレ…少々「出っ歯」気味

だったりするからさぁ…トークに熱がこもり出したら、

前方にぴゅんぴゅんツバが飛び散ってしまいがち

きらいがあるわけ。横並びのカウンター席だと、

そんな不快な悪癖で「親密な関係になりたい女性」に

ガッカリされてしまうことを避けることもできるじゃん?

あと、やや自慢っぽくなっちゃうんだけど…

オレって日本人離れした高い鼻

ポンと突き出た頭蓋骨の後頭部自慢だからさ…

「親密な関係になりたい女性」には、

ゼヒとも「オレの横顔」を見てもらいたいのよ!

ね? ここまでを読んでもらうと…

 

「なんで(大半の)“ハプバー”には

カウンター席があるのか?」

 

…って素朴な疑問もタチマチ氷解しちゃう…

と思いません??? 結論としては──

 

「カウンター席を制する

ハプニングバーをも制す!」

 

…ってこと!! 

 

そんなわけで──“ハプバー”初心者の皆さんも…

焦らずじっくりと…できれば、

 

「店員さんとの

ADVICE(アドバイス) Talk♡」

 

…も交わしつつ……

 

「カウンター席Talk」

 

…を、まずは楽しんでくださいネ♡

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