Column愛莉の顔面騎乗目線
 

Vol.188 「エッチの相性」について改めて考えてみた!

アイリで〜〜〜すっ♡

 

今日は…ここ「ハプニングバー」でも…

いろんな意味でThrough(スルー)することができない、

「エッチ相性」

…について、あらためて考えてみたいと思います♡

 

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さてさて!

 

「エッチが合う・合わないは

男女関係を語る上での

重要なPOINT!」

 

…なんてことは、もはや高校生(?)のあいだでも

常識となりつつある(?)

Casual(カジュアル)な大前提…なんですけど(笑)……

じゃあ、具体的にその

 

「相性の良し悪し」

 

…ってヤツを明確に提示──成文化するのは、

じつのところ…

なかなかに困難な作業でありまして……

たいがいのヒトたちは

 

「ただ、なんとなく…」

 

…みたいなボンヤリした段階

 

「思考停止」

 

…しちゃっているのが、

おおよその現状…なんじゃないかしら??? 

──Equal

 

「エッチの相性が大事なのは

それなりにわかっちゃいるけど…

その判断基準

イマイチわからない?」

 

…まま、その問題を先送りしちゃっているわけ!

 

もちろん! まだまだヒヨッコアイリだって、

そこらへんの機微を充分に理解している──

なんてエラそうなことは言えません(^^;;!!!

だけど…アイリなりに思い当たる

 

「エッチの相性度を

Judgeできる

目安のようなモノ」

 

…ってヤツはいくつかありまして……

今日はその「アイリなりの目安」

一挙公開しちゃいましょう♡

 

(1)会話が合う

「彼氏・彼女や夫・妻ならまだしも、セフレとかだったら会話なんてどーだっていいだろ!?」という反論はあるかもだけど、会話とは、たとえ主義主張や偏差値や内容傾向が食い違っていても、「Rhythm(リズム)感」さえ合えば案外盛り上がるもの! そして、この「Rhythm感」は「エッチの相性」にも大きな影響を及ぼすのです。したがって、いくらセフレでも会話は「合う」に越したことはない!! なお「Rhythm感」に関しては、のちほど詳細を述べますね。

(2)肌が合う

「肌が合う・合わない」とは、わりとよく使われる言葉だけど、その概念はあまりに抽象的で「表現が広すぎ」なきらいもなくはない。なので、ここでは狭義「肌の質感」に限定したお話を。そりゃあ、男女とも美肌であるに越したことはないけど、人によっては「鮫肌でざらついた質感の肌」を愛でるCASEだって、あるわけで…。自分は「ぽっちゃり気味な白くて柔らかい肌質」が好きなのか、それとも「筋肉質で硬めな肌質」が好きなのか、「キレイに日サロ焼けしてて(見た目の)Flat感はあっても、ややキメの荒いガングロな肌質」が好きなのか…すなわち、肌質の好みは千差万別であることを自覚しておくことが重要!

(3)Kissが合う

フーゾクだとか、よっぽどの切羽詰まったSituationでもないかぎり、エッチの最初の儀式「Kiss」であるのは、常套的なTheory(セオリー)! さらに「唇も肌の一部」なんだから、Kissによって(2)「肌の相性の良し悪し」も、かなりの精度で判別は可能になってくるはず。ちなみに、アタシは「Kissをおざなりにする男」に当たってしまったら、最初からTension(テンション)だだ下がりデス(笑)。

(4)性器のSizeが合う

チンコはただデカけりゃいいってわけじゃない! ヴァギナのSizeが異様に小さい女子にとってのデカチン凶器以外の何物でもなく、その出し入れ苦行Levelに憂鬱な行為だったりする。逆もまた然り! ガバな女子からすれば、マッチ棒並みの粗チンは「アレ? もう入ってたの!?」ってことにもなりかねないほど、スカスカっぷりがハンパない(笑)。「愛さえあればSizeの過不足は補える」などと言うヒトはいるけど…やっぱ性器SizeのFit(フィット)感は「エッチ」の相性において、無視できない要素だと思う。ただ、多少のSizeの誤差は、何度も身体を重ね合わせていくうちに微調整されていく…って説もあるから、そこは辛抱強く? 一期一会を原則とするここ“ハプバー”では、もしかすると…あんまし意味のない慰めなんだけどネ…(苦笑)?

 

(5)Ecstasyと射精に

達するまでのTIME感が合う

早漏に悩む男性は少なくないけど、じつのところ「早漏よりも遅漏のほうがむしろ厄介」といった本音を漏らす女子は、意外に多かったりする。「性器のSize」と同様、「長い挿入に対して集中を維持できない女子」にとっては、早漏で…できれば短時間に何度もイケる男のほうが好相性ってことだよね?

 

(6)フェラ派orクンニ派?

「フェラ◯オ大好き!」を自認する女子は、男からすれば一見は天啓のごとくありがたい存在と思われがちだけど、そんな彼女が「クンニ◯ングスが三度の飯より大好物!」な男性と一戦交えた場合、まるで子どもがおやつを取り合うかのような「フェラとクンニのMount(マウント)合戦」にもなりかねない?

 

(7)清潔感の度合いが合う

たとえば、重度の潔癖症である男は、エッチ中も相手から舐められたり相手を舐めたりするようなPlayをなるべく避けて、コンドームで完全防御されたチンコをヴァギナへと速やかに挿入したがる傾向があったりする。「そんなの全然つまんない!」と欲求不満を募らせるヒトも多いかもだけど、相手も同程度の潔癖症であれば、ソレはソレで「相性がいい」ってことになる…のかも?

 

(8)性的Moral観が合う

前出の(6)(7)も、突き詰めていけば「性的なMoral(モラル)観の差異」へと行き着くわけ! 極論、スカトロジーに拒絶感を1ミリも抱かないヒトは、「食べさせたいヒト(もしくは食べたいヒト)」にとって、絶好のパートナー候補ということになりうるってことです。

 

(9)Rhythm感が合う

ここまで述べた(1)〜(8)は、すべて一人の人間が生まれ持って有しているRhythm感に起因していると言っても、過言じゃない! そのRhythm感さえ完璧に合致すればエッチは当然のこと、人間関係におけるさまざまなTrouble(トラブル)は、ほぼ大半が解決する…ハズ?

以上! どれか一つだけでも

とびきりなハプリをマンキツするための、

参考にしてもらえたらウレシイな♡♡♡

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