Column愛莉の顔面騎乗目線
 

Vol.185 【とくにハプバーでは…?】オンナは男の「声」で濡れる!?

イェイっ!! 

アイリでぇ〜〜〜〜〜っす♡♡♡

 

さてさて! 本日Thema(テーマ)は…

 

「声」!!!

 

──「Voice」について…

お話しすることにしましょう♡

 

アタシがprivate(プライベート)

仲良くしている女子たちって…

 

「男選び

容姿とか性格よりも

〝声〟重視する!」

 

…あるいは、

 

「今までまったく

好みじゃなかった男が…

カラオケで歌っているときの

歌声を聴いてから…

急に意識し始めちゃうことがある」

 

…なんて風なことを、

けっこうよく言ってるんだけど──

いっぽうで! アタシのまわりにいる

男性陣は…そんな

 

「声フェチ」

 

…な女性のことを、

まったく理解しがたい…と言います。

(彼らの)その「モヤモヤ感」正体とは──

おおよそは以下のようなものです。

 

「声だけを褒められても…

なんとなくからかわれているような

複雑な気持ちになってしまう」

 

「声くらいしか褒めるとこが

ないのか…と落ち込んでしまう」

 

「声だけじゃなくて

もっと中身(性格?)

見てほしい!」

 

つまるところ──男性(の多く)

 

「オトコの魅力の一つとしての

 “声” をあまり眼中に入れていない」

 

…ということ…だよね? 

 

でもさぁ…はたして

「イイ声」ってヤツは──

ホントにそこまで

 

「些細要素」

 

…でしかないのかしら? せいぜいが

「内面」「外見」ついで(?)

…くらいに付け加えられる

 

「オマケ的長所」

 

…にすぎないのかしら??

 

NO それは全然違うっしょ!!

むしろ、ヘタすりゃ

「性格」なんて軽く超越する、

 

「強力Advantage(アドバンテージ)

 

…にもなりうるのでは…とすら、

アイリはにらんでいます!

 

女性…いや、人間真の好みとは、

 

「五感」

 

…のどれかを本能的

Approach(アプローチ

刺激されて生じる感情であり…

その「五つの感覚」のうち、

どの「感覚」上位に持ってくるか…の

順番はヒトそれぞれ。

 

あるヒトは「容姿」(=視覚にこだわり、

あるヒトは「体臭」(=嗅覚)にこだわり…

また、あるヒトは「声」(=聴覚)にこだわる。

モチロン「肌の相性」──いわゆる

「抱き心地」

感覚(=触覚、もしくは味覚?)

にこだわるヒトもいるでしょう。

 

対する「中身=性格」ってヤツは、

とても(もろ)くて儚(はかな)…じつに

「曖昧な概念」だったりじゃない? たとえば、

 

「社交家=八方美人」

「優柔不断=慎重」

「毒舌=素直な人」

「頑固=信念を曲げない人」

「浮気癖のある人=好奇心旺盛な人」

 

…と、捉え方次第

 

「長所にも短所にも

 

…転じていく……。表現を変えれば、

 

「いったん相手のことを

好きになったら、

どうにでも

好都合な解釈ができる」

 

…わけじゃない???

 

アイリだったら──初対面段階

 

「なかなか厄介な性格だなぁ…」

 

…と直感した男でも、その彼がなにか

 

「五感に訴えかけてくる

絶対的な魅力の持ち主」

 

…だったりしたら、

まずはそこに癒されながら…

「厄介な性格」「厄介」の部分を

 

「長所転じた

補足的魅力」

 

…として解釈できるよう努力すると思うの!

逆に! 「五感」では、どうしても

 

「生理的

受け入れられない嫌悪感」

 

…を見いだしてしまった男だと、

 

「恋愛関係」

 

…を継続するのはむずかしい

──っていうか、たぶん無理!!

 

しかも、そういう見極め基準は…

誰もが口にできないだけで、

 

「あながち少数派でもない」

 

…ヒトたちに潜んでいる

とさえ、考えています。

 

そして、「性格」という要素の

 

「不安定」

 

…ぶりは、ここ「ハプニングバー」のような

(原則として)一期一会を前提とする場において、

よりいっそうの露骨さを増していくもの……。

 

https://b-dash.bar/information/

ハプニングバーに興味がある方、詳しくは↑をクリック!

 

仮に『B-DASH』カウンター席で、

 

(1)「性格の良さそうな男」

(2)「容姿がタイプな男」

(3)「心地よいVoiceな男」

(4)「どことなくイイ香りがする男」

(5)「いかにも美肌っぽい男」

 

…と(同じ日に)出会った…とすれば、

 

「誰選ぶ

 

──仮にそう問われると…アイリだったら

 

「(3)(4)(2)(5)(1)」

 

…みたいなカンジの順番になっちゃう…

気がする。意外と…???

 

「空間内が薄暗くて

Communication TIME

(コミュニケーションタイム)

限定的!」

 

…といった、“ハプバー”における

チョット特殊環境下においては…至極

 

「当然帰結」

 

──NaturalChoiceだと思いません???

ちなみに、アタシTYPEなのは…

つき並み(?)かもしんないけど……(笑)

『地面師たち』

ハリソン山中を演じた──

 

「豊川悦司さん

 

…チックなDandy(ダンディ) Voiceです♡♡♡

 

もし、そんなシブイ声のヒトに

声をかけられたら──見た目は多少

 

「オジサン」

 

…でも、アタシだったらアッサリと

陥落しちゃうだろうなぁ……???

 

てへ(^^;;♡

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